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竜弓術士ワイラを評価。使い方や倒し方を解説|城ドラ・城とドラゴン

   


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どうも!城ドラ攻略の城ドラーズの城とシーサーです

発売してバランス調整もされたので竜弓術士ワイラの評価を実施したいと思います

竜弓術士ワイラのバランス調整について

召喚の儀が終わったあとに一気に前方に進みながら飛行系になっていましたが、これが少し緩和されていますね
基本的な性能は特に変わりないです

バランス調整

おそらく今後攻撃範囲や火力に対しての調整は行われないと思いますので、竜弓術士ワイラの性能は固定になると思います

評価実施していきたいと思います

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竜弓術士ワイラの評価

竜弓術士ワイラの評価のポイントは「召喚の儀の攻撃」「長い射程」「飛行系」になります

召喚の儀は超遠距離から直線上に攻撃してくれます、火力も結構高めです
通常攻撃は単体のみですが、射程がかなり長くスキルも長い射程で攻撃できます
また飛行系なので、対空のないキャラに関しては一方的に攻撃することが可能です

上下の索敵範囲が非常に狭いというデメリットがあります

竜弓術士ワイラの使い方

上下の索敵範囲が非常に狭いので、正面に敵キャラがいるところに召喚が基本です

召喚の儀に関しては敵キャラに出すことになるので、正面に出すのは当たり前としてその後の飛行系として進撃することを考える必要があります

場所としては、自軍砦の真裏と敵砦の正面に出すのがいいと思います

飛行系になってからも砦を取るために相手はキャラを出してきますし、砦を攻めるときも、占領するためにキャラをだせば相手は守るためにキャラを出してきます
そのキャラを攻撃することができます

ちなみに関係のないところに流して城を攻めさせる場合は相手に対空があるかどうかが重要になってきます
ワイバーンやグリフォンと違って上下の索敵は狭いので、少しでもセンターをずらされると一方的に相手の攻撃を食らうような状況になるため、流すことに関してはあまりおすすめしません

竜弓術士ワイラの倒し方

単純に対空持ちのキャラで攻撃するだけです
できるだけ相手のセンターに入らないようにすれば、どんどん進撃してきます

また別のキャラを踏み台にして、スキルで前方範囲攻撃が可能なキャラがいれば倒すことは可能です

基本的にはワイバーンやグリフォンと倒し方は一緒で対空キャラで攻撃するだけです

コロポックルは、大砲ダメージ+着時後に通常攻撃&スキルで攻撃があるので非常に有利に戦えます

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召喚の儀以降は普通の飛行進撃キャラ

召喚の儀はたしかに優秀ですが、飛行系になれば普通の飛行進撃キャラです

攻撃力が少し強いが、上下の索敵が狭いというデメリットがあります

グリフォンは火力も高く相手をノックバックでき、移動速度は早いが、召喚数2
ワイバーンは火力も耐久もそこまで高くないですが、相手を持ち上げて拘束し、落下で大ダメージ、召喚数4
竜弓術士ワイラは召喚の儀と射程の長さ、スキルの範囲攻撃が強いが索敵範囲が狭い、召喚数3

それぞれに特徴があります。共通して言えるのは対空攻撃を持ったキャラや大砲に弱いということです

竜弓術士ワイラの評価

竜弓術士ワイラの評価はSランクになります、上から3つ目のランクになります
グリフォンなどと同じです

正直、転生キャラということで非常に期待していたのですが、期待を大きく下回った結果です
竜弓術士ワイラ以上におすすめのキャラはたくさんいるので、無理してガチャで狙う必要もありません
最悪補欠に入れる可能性すらあると思っています

まとめ

竜弓術士ワイラの評価を実施しました
転生キャラは鉄板とはなりませんでしたね

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